【無料】今すぐ3つの方法を手に入れてください

人格が名前をもって現れてから早くも10年がたちました。

はじめの頃は自分のことなのに何が起こっているのかもわからず、診てくれる病院も見つからず、誰にも理解してもらえず孤独で途切れる記憶に自信も、自分らしさも奪われて途方に暮れていました。

あなたがもし、解離で生活に生きづらさを感じていて

  • 記憶が途切れるから毎日不安でたまらない
  • 医師に本音で話せない
  • 不安になったら薬をのんでなんとか暮らしを維持してる
  • 長年病院通いが続いているけど、改善したじぶんの姿が想像できない
  • 自信をもって、恋愛や仕事、人生のライフプランを立てられない

これらの思いをお持ちでしたら、このメール講座はきっとあなたのお役にたつ内容だと思います。

人生も普通の暮らしもあきらめていた私が、病院に通わなくても人格たちと協力しながら活動的に生活しているノウハウを「3つのステップ」にわけて、メールセミナー形式でお届けします。

メール講座の内容は、以下のようになっています。

  • 1

    不必要な解離を増やし続ける3つのNGパターン

    不必要な解離はなぜ増えていくのか?交代人格が増え続けてしまう法則を3つのNGパターンとして具体的な事例をふんだんに用いて解説していきます。

  • 2

    3年以上薬を飲んで改善しなければ医師に相談する

    何故、医師は薬を出し続けるのでしょうか?3年以上飲んでも改善が見られない。その時の医師への相談方法を具体的に解説していきます。これは私自身が実際におこなってきて現在に至る非常に重要なパートになります。

  • 3

    解離に悩んでいるなら体を先にケアするべき5つの理由

    解離に悩んでいるなら体を先にケアするべき理由が5つ存在します。あなたはこれの方法をライフスタイルに取り組むことで解離との付き合い方が非常に楽になっていくでしょう。

この3つのステップを読み込むだけでも、解離を克服していく方法がふんだんに盛り込まれています。

どうして無料でメール講座を提供するのか?

答えとしてはとてもシンプルです。

解離や記憶が途切れることで健康や仕事、やりたいことをあきらめている方に、湖本のノウハウが本当に役立つものかどうかを確かめて頂きたいのです。

そのためにも、まずは「無料」という形で、私が仕事や育児をこなしていくために10人格たちと協力し合い、実際にやっていたことや、悩みを解決するために身につけた方法をお届けすることにしました。

購読中止・解除はメールからいつでも簡単にできますので、ぜひお気軽に購読してみてください。

また、講座のあとにも、メールマガジンにて、継続して自分でできるケアを通して、解離をしても元気に自分らしく生きるためのマインドづくり、暮らしのノウハウ、からだごと健康になる方法、環境の整理術のこと・・・などの情報をお届けいたします。

解離する自分と向き合い、健康的なこころと体を育てたい方にお役立ていただきたいです。

湖本とうこプロフィール

1985年、兵庫県うまれ。幼少期より解離しやすいs_20161120_213715_hdr-1自分に気づくも、
これが当たり前の感覚なのだと思いながら成長する。自然が好きで、生き物の世話や動物の絵を描いたり、一人で楽しむ単独行動を好む学生時代をおくる。

大学4年生の頃、人間関係のもつれからストレスに耐えきれず、人格出現が増える。交代人格の残したメモをみつけ、人格がわかれていることを自覚する。

解離性同一性障害と診断されたあと、2年間自宅にひきこもる。病院をたらい回しにあい、医師やカウンセラーの言葉に傷つき、親にも理解されないまま、やがて解離や人格のことを隠して病院に通い続けるようになる。増え続ける診断名と増え続ける処方薬、副作用に疑問を感じながらも、ただつらくなると薬を飲んで対処するしかない日々を過ごす。

自分とはなにか、誰かと問いかけながら、いつか自分が消えてしまうのではないかという不安を抱えながら、ストレスが多かった実家を出て、自由を求めて一人暮らしを始める。アルバイトを3つ掛け持ちしながらなんとか生活をするが、病院では相変わらず本音が言えず、いいこちゃんで診察をうける不毛な通院だった。

転機は突然の妊娠。妊娠を機に全ての薬を飲むのをやめるが、驚くことに体のだるさや霧がかかったような頭のもやがなくなっていった。診断後初めて薬に頼らない日々。経過は良好だったが、人格の出現をよく思わない当時の夫の期待に応えるため、人格を統一化する。その後、とうことして無事出産、育児と結婚生活を送る。

その後結婚生活がうまくいかず離婚をする。人格はしばらく統一化した状態で仕事をこなしていたが、歯科での手術を機にフラッシュバックを起こし、スイッチが入ったかのように体調が悪化。数週間後突然動機とともに息ができなくなるパニックを起こすようになった。パニック障害といわれ投薬治療を始めるが、身動きがとれなくなるくらいの副作用におそわれ、医師から投薬治療はあわない体質だといわれる。

その後、家から一歩も出られなかったが、市民農園を借り、外にでる練習を始める。子どもとともに自然や動物に触れ、自分で作った野菜をつかい料理をしたり、人間関係を無理せずありのままで暮らすなかで、自然にこころの緊張も解け、体の中から健康になっていった。

人格が再び分かれ始めていたが、無理矢理な統一化よりも人格を受け入れ、協力し合い生活を営むことが自分にとっては自然だと気づく。記憶の管理方法や人格との連携方法を編み出していく。

今は人格と共存しながら、病院や薬に頼らずに自分のやりたいことを仕事にして仕事や育児に毎日元気に暮らしている。

自然に沿った暮らしや生き方でこころや体を健康にする方法を解離性同一性障害や心がつらくて生きづらい人に伝える活動をしている。スクリーンショット 2017-02-21 10.03.05

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